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■ ■ ■ 使用テキスト
弁理士論文試験に短期突破するための凝縮論文対策講座では、下記にサンプルを掲載しているように「講義ノート」、「答案構成パターンレジュメ」、「キーワード凝縮レジュメ」をテキストとして使用します。
「講義ノート」には、弁理士論文試験の事例問題(全29問)を多数掲載してあります。この事例問題について、項目漏れのない答案構成を「答案構成パターンレジュメ」により行い、正確で簡潔な記載を「キーワード凝縮レジュメ」により行う確立したスタイルを解説します。
このスタイルにより、論文本試験の採点官に確実に合格点をつけさせる合格答案作成能力を養って頂きます。
※講義ノートの事例問題(全29問)、および答案練習問題(全8問)は、すべてオリジナル問題です。

■ ■ ■ キーワード凝縮レジュメ
・弁理士論文試験の必須科目である特、実、意、商、合わせて全29ページ。
・弁理士論文試験の短期合格に必須の重要判例29個を掲載。
・弁理士論文試験の短期合格に最重要の審査基準15個を掲載。
・弁理士論文試験に出題される可能性のある項目の定義・趣旨をコンパクトに掲載。
・平成18年改正に対応。
→弁理士論文本試験の採点官に合格点をつけさせる、正確なキーワードを用いた簡潔な論文答案の
作成能力を身に付ける。


■ ■ ■ 答案構成パターンレジュメ
・弁理士論文試験に出題される出願段階から権利行使までの事例問題を整理統合した全15パターン掲載。
・意匠、商標は、特許のパターンを用いた応用方法を記載することでパターン数を削減。
→弁理士論文本試験で項目漏れを防ぎ、短期合格を可能に。

■ ■ ■ 講義ノート
・弁理士論文試験の必須科目である特、実、意、商、合わせて全29問の事例問題と解答を掲載
・この講義ノートに盛り込まれた種々の事例問題を用いて、答案構成での項目漏れ防止、キーワードを使った正確で簡潔な記載を解説

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